機内持ち込み手荷物

以下は参考情報です。詳細および最新情報が必要な方は、コールセンターにお電話ください。

  • 国内線

    手荷物の重量は1個あたり5 kgまで、サイズは20×40×55 cm以下です。

    ビジネスクラスの航空券をお持ちのお客様は、客室内に手荷物を1名あたり2個まで持ち込むことができます。エコノミークラスの航空券をお持ちのお客様が持ち込むことのできる手荷物は1名あたり1個までです。金鵬ゴールドカード/シルバーカードの会員様、企業VIP、CIPのお客様についても、持ち込み可能な手荷物の個数はクラスに応じて決められます。

    お客様の前にある座席の下または手荷物棚に置く必要があります。


  • アメリカ国内発の航空便

    1.  (1) お客様が携帯できる手荷物は1個に限ります。

    2.   (2) 手荷物は1個あたり10 kg(22ポンド)、3辺の合計が115 cm(45インチ)までのものに限られ、客室の座席上方の貨物室または前の席の下に置くことができます。

    3.   (3) 無料の手荷物以外に、お1人様につき財布・鞄・ノートなど個人の持ち物1個を無料で持ち込むことができます。松葉杖、車椅子などの障害補助用品や、写真機材のバッグ、免税品も手荷物として客室内に持ち込むことができます(出国エリア以外の場所で購入した免税品に液体品(液体物、スプレー、ゲル状物)が含まれる場合、搭乗の際に手渡されます)。


  • その他の国際線

    ビジネスクラスのお客様が持ち込むことのできる手荷物は2個まで、エコノミークラスのお客様は1個までです。金鵬ゴールドカード/シルバーカードの会員様、企業VIP、CIPのお客様についても、持ち込み可能な手荷物の個数はクラスに応じて決められます。
    手荷物は1個あたり10 kg(22ポンド)、3辺の合計が115 cm(45インチ)までのものに限られ、客室の座席上方の貨物室または前の席の下に置くことができます。
    お預かりしたペットやその容器、餌などは無料手荷物許容量に含まれていません。
  • 項目

    適用範囲

    コート1着、ショールまたは毛布、傘または杖1本、双眼鏡1個、小型カメラ1台、客室内での読書として妥当な冊数の読み物、旅行用化粧品のポーチ、バッグまたはハンドバッグ、小型リュック(手荷物を持ち運ぶためのものを除く)、小型のブリーフケースまたはノートパソコン用のブリーフケース。

    乳幼児以外のすべてのお客様

    機内で乳幼児に飲食させるための食品、ベビーバスケット1個と折り畳み式の軽量ベビーカーまたはベビーカート(預けていただいても結構です。サイズや重量が手荷物の上限を超えない場合は、機内に持ち込み、客室の座席上方の貨物室または前の座席の下に置くこともできます)。

    乳児のお客様

    折り畳み式車椅子1台および/または松葉杖1本および/またはハーネスもしくはお客様用のその他の肢体回復器具1着(預けていただいても結構です。サイズや重量が手荷物の上限を超えない場合は、機内に持ち込み、客室の座席上方の貨物室または前の座席の下に置くこともできます)、携帯用酸素発生器およびその他の呼吸補助器装置。

    おからだが不自由で、車椅子、松葉杖、ハーネス、肢体回復器具、呼吸補助具が必要なお客様。